「快速エアポート10号」札幌駅5時50分発新千歳空港駅行きに乗車
「特急北斗2号」札幌駅6時00分発函館駅行き入線
札幌駅~函館駅間を千歳線・室蘭本線・函館本線経由で運行する5両編成の特急列車。「北斗」の名称は、北斗七星が北極星を指し示す星座とされることから、「北都=札幌行きの列車」のイメージが重なり、青函連絡船からの旅客を受けて北へ向かう特急列車の愛称として採用されたと言われています。
新千歳空港「0番搭乗口」
国内線ターミナル2階、北側(端)にあります。出発保安検査場Bから徒歩約5分、または出発保安検査場Cから徒歩約8分です。主に、ANAや女満別、釧路空港などの地方路線でのプロペラ機や小型機、あるいは混雑時の臨時便で利用されることが多いゲートです。日本の空港搭乗口は「1番」から始まることが多いですが、「0番」搭乗口が設けられているのは基本的に新千歳空港国内線ターミナルだけです。
たんちょう釧路空港
「東北海道(道東)」の玄関口として釧路市と白糠町にまたがる丘陵地にあり、釧路湿原国立公園、阿寒摩周国立公園、知床国立公園、厚岸霧多布昆布森国定公園と四季を通して豊かな自然に囲まれています。
